コロナ続編 | 札幌の派遣会社KSPサービス

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コロナ続編

すみません箇条書きですが、コロナ関連で最近おもったこと。
どうも、ウ”ァーです。

そもそもコロナは亜種が多く常在種もある。
https://webreprint.nikkei.co.jp/r/47FBB648D4574DD09D609F1E1AFB109F/
PCR検査ではこれらも拾って感染数にしているとしたら?・・・と最近考えてしまった。

とはいえ、
1)重篤患者がこれから寒い季節にまた増えるかもしれない。
2)最近「コロナは大したことない論」をよく見かける。

どちらも正しく間違っているとしたら、それはコロナを別の何かと誤認?

検査の手法を批判するつもりはないが、
その設定がとある論文の断定ではなく推定に基づいている点が、
・結局「新型コロナ」の事なんて、解明されていないのか?。
・今の「新型コロナ」は一つの説なのか?       
と、思ってまいりました。

話しはとぶが、
以前仕事で家庭用発電機を起動するにあたって、自動車の発電を利用せざるを得ない現場がありました。
当時、「交流」で行われている事象を、
「直流」視点で議論してあとからその壁にぶち当たったことがありました。
 どちらも同じ常識(aV=W)があり、
 一般人には気づきにくい。

この流れはコロナにも当てはまる。
コロナをみつけるのにPCR検査を叫ばれています。
外国でもそのように報道されていますが、
本当にそうなんでしょうか?
日本人に限らず一般人にはそう見せているんでしょうか?

そんな中、ショットガンメタゲノミクスという方法があるようです。
https://jp.illumina.com/areas-of-interest/microbiology/microbial-sequencing-methods/shotgun-metagenomic-sequencing.html
「 PCRをベースとするアプローチとは異なり 」って書かいてありますね。
簡単に言えばコロナウイルスを仕分けするって感じだと思います。
「日本はコロナウイルスを分離することに成功した」
「いや、豪州ではその5日前に発表していた」
などなど、こちらもいろいろあります。
他にも方法があるかも知れません。

それでも、コロナ感染検査はPCRにお任せ!と一択なのはなぜなんでしょか?

電機に話を戻すと以下のような例えになるかも。
あくまで冗談ですが。

・電圧を容易に変えられる( 同時にシーケンス )交流で配布(拡散)、
    ↓
・利用価値の多い(異なる)直流でご利用ください!(感染)みたいに感じてしまう。
    ↓
・発症は漏電?(どうでもいいが)

「自宅で400Wの冷蔵庫と1600Wのドライヤー使うけど、
抵抗があるから2.5KW分くらいが送電線に流れていればいいな~♪」
・・・なんて、考える人はまずいない。
だから【使う電気】と【運ぶ電機】。
なぜ違う?
とまで考えが及ばない。


そのような感じで、コロナとは何ぞやをウイルス視点だけで追いかけては真相は見つからないという事かも知れません。

興味のない方には至極つまらない話題ですみません。